ハレックス、主要サービスを「新たな防災気象情報」に全面対応 — 2026 年 5 月の運用開始対応に向けた支援体制を強化 —

2026年2月24日

株式会社ハレックス(本社:東京都、代表取締役社長:藤岡浩之、以下ハレックス)は、気象庁が2026年5月下旬に予定している「新たな防災気象情報」の運用開始に合わせ、主要サービスHalexForesight!、HalexSmart!、HalexDream!などの各機能を新体系に準拠した形で順次アップデートします。
今回の運用改定では、河川氾濫・大雨・土砂災害・高潮の情報が5段階の警戒レベルへ整理され、より分かりやすい運用となります。
当社ではこれらの変更に対していち早く準備を進めており、防災対応を行う現場の皆さまが、新たな防災情報をよりスムーズにする環境づくりを図っています。
また、新たな防災気象情報のポイントを解説したオンラインセミナーを公開しているほか、無料トライアルや個別説明会(オンライン/対面)にも対応しています。
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