株式会社ハレックス、海外主要気象モデルを活用した世界域気象データの商用提供を開始

2026年3月27日

株式会社ハレックス(本社:東京都、代表取締役社長:藤岡浩之、以下ハレックス)は、これまで提供してきた海外主要機関の気象予測モデル(ECMWF・JTWC)による世界域気象予測データについて、2026年4月1日より、商用メニューとして提供を開始します。
本サービスは、気象災害リスクモニタリングシステム「HalexForesight!」および気象APIサービス「HalexSmart!」を通じて提供します。自治体を中心にニーズの高い台風進路予測情報に加え、建設業・製造業など海外事業を展開する企業の防災対応、リスク管理、業務計画の高度化に貢献します。

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